0.流れ
- 書く場所
- それぞれの特徴
- まとめ
1.書く場所
HTMLのヘッダーに記入します。 ここに書いたスクリプトは、body部分より前に読み込まれます。 関数(処理を1まとめにしたもの)などはここに記入します。
何かを表示するようなスクリプトの場合、実際に表示する位置に記入します。
- タグの中にイベントを組み込んで、そこに直接JavaScriptを記入できます。 関数を呼び出したり、簡単なスクリプトを記入します。
複数のWebページ内で同じ処理を行いたい場合は、 外部ファイルにスクリプトを書いて、それを各ページが読み込むようにします。
2.それぞれの特徴
ヘッダー内・body内
<script type="text/javascript">
<!--
ここにJavaScriptのソースを記入。
// -->
</script>
タグ内
<a href="JavaScript:ソース記入">クリックしてね</a><br>
<form>
<input type="button" value="Click!" onClick="ソース記入">
</form>
外部ファイル内
http://www.pori2.net/js/kihon/16.html
3.まとめ
サイト全体に関わるときはヘッダー内。
記事個々にのみ反映させたいときはbody内。
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