2015年2月3日火曜日

電話番号認証を回避してTwitterをつくるのに、最終的にとった方法(その1)

電話番号抜きでTwitterのアカウント3つ作るのに6時間かかりました。

いろんな方法をとって、可能だったり可能でなかったり。

今日試したのは、

  • Stealthyの使用。5カ国くらいのプロキシサーバーを試す
  • StealthyはChromeで。シークレットモードのみで使用できるのでその設定で。
  • それでも電話番号認証を求められるので、ブラウザの設定言語やTwitterの登録画面を外国語にする。
  • 上記の方法でうまくいく言語を見つけて1アカウントはとれる時があるPが、再度同じ言語で試すと再び電話番号認証を求められる。笑
  • しかも、息抜きでたまにいままでどおり日本語&日本プロキシサーバーで設定してもうまくいく時がある。笑

電話番号認証がなるかならないかのを待っている気持ちは、ドラゴンクエストでモンスターが仲間になりたがるかどうかを待っている気持ちのそれと、全く同じだったという話は内緒。

 

Stealthyを使いプロキシサーバーの国籍を変えてもダメだということは、

  • Twitterは何らかの方法でオレが日本にいることがわかっている
  • Twitterはプロキシサーバーの位置以外で、電話番号認証を求める相手を決めている

ということになりそう。

 

正直プロキシの国籍変えても、本当にTwitter側に自分の位置を伝えない方法は正直オレにはわからないし、今後既存アカウントについて電話番号認証を求めてくる可能性を考えると、さてどうしたものやら。です。

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